十二月八日無門にて二十五周年記念例会の反省会及打上げ例会が行われた、松尾会長と西村実行委員長より挨拶と総括が行われた後事業委員会報告があり、乾杯をして各自労をねぎらった。
今回、メンバースピーチとして福山ワイズにテレビや新聞では決して報道されない裏話や本音トークを聴き盛り上がった。特に黄ワイズの旦那さんは職業柄医療問題について興味深く質問されていた。話は前後しますが私は今回の二十五周年例会が成功したと安堵するのではなく何とか体裁が整っただけと考えもう一度ワイズの原点に返り、メンバー全員がもっと危機感を持ち、まず例会に出席する。Yサ、地域奉仕活動に参加するから始めないとめいぷるクラブの三十周年、四十周年は見えてこないと思うのです。昼汗をかくから夜のお酒が美味しいのではないでしょうか。
記事:村田ワイズ